記憶をゼロにするホ・オポノポノの体験記


by mana-thank-you

愛してる


 愛してる・・・なんて日本人はなかなか言えません。

Facebookなんかでは「I love you」が自然に使われるのね。



今日、同期で年配でずっと苦手意識もっていた方から
電話をいただいた。


仕事を退職しないほうがいい、
体制も変わるし、先生ももっと気持ち楽にしてたらいい。
待ってる人もいることを伝えたくて・・・



何かにつけてチマチマと私に対しては言ってくるひとだったので
苦手でした。


同じ新人だから分からないことも、
私には許されないみたいな・・・?!



このブログでも、ホ・オポノポノでクリーニングしたことをアップしました。


その方が、私が体調を崩し始めたあたりから人相も柔らかくなったのです。

わたしも自然にお話かけることができて・・・。



まさか、電話までくださるとは思いませんでした。




実は、わたしはひとつの決断を昨晩しました。


それは最愛の人と離れることです。


ホ・オポノポノを実践していると、

必要なときに必要な人が現れます。

必要なときに必要な援助(金銭的、精神的、人道的に)が与えられます。


まるでどこかで見られてたかのように、
絶妙なタイミングで起こりますね。



そして、それぞれがレベルアップしたとき、

あるいは本来の自分が求めていることがはっきりしてきたとき、



必要でなくなったものは、自然に離れていくもの。


ポイするのではないですよ。




自然に・・・心穏やかに・・・流れを感じます。




そんなときに

たくさんの方々の優しい言葉、気持ちがどれだけ救いになることでしょう。



これもまた、「ホ・オポノポノ」のクリーニングによる変化だと思う。



絶対に電話くれるような関係ではなかった彼女が、

身を案じて、戻って来い、もう一度考えてねっていってくれたのです。




こんなときに・・・


わたしの心を温めてくれました。





本当にありがとう。





ホ・オポノポノは、日常の小さなことからびっくりすることまで


いかに潜在意識に囚われて生きているかを教えてくれてます。





すべては



ありがとう




ですね。。。
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by mana-thank-you | 2012-03-19 01:32 | I love you