記憶をゼロにするホ・オポノポノの体験記


by mana-thank-you

必要なことが起こる



 何をしたらいいんだろう?

 何ができるんだろう?

 本当に夢をかなえることができるのか?




 ふと、そんな不安を抱いている。


 それはほとんど無意識のときに起こり、

 どんどん膨らむ、とてつもない力があることを感じる。



 どんなに不安を否定してみても、

 「絶対にできる!」と声に出してみても、


 どうしてだか、消せないのだ。




 「ホ・オポノポノ」のときだ!と思った。



 自分の意志の力でどうにもできないならば、

 潜在意識の莫大なデータが、
 阻んでいる可能性が高い。


 本来、夢は叶うのだから。

 本来、直感は常に送られてきているのだから。



 不安で気づけなくなってしまっているのだ。




 ごめんなさい

 ゆるしてください

 ありがとう


 愛しています…I love you



 否定的なことには耳を貸さず、

 否定的な言葉が続いているなら、ずっとホ・オポノポノを実践してみる。



 時々、「こんなことしたって・・・」そういう自分もいるんだよ。



 
 時が流れて・・・

 そんなことすらも忘れてしまっていたときに、

 出来事は起こる。



 だからなかなか信じられないのかも知れないですね。



 まったく会う予定のなかった人物と出会い、

 参加するつもりのなかった(勇気がなかった)イベントに参加、

 そこで新たな出会いを繰り返し、

 答えはもう1つしかないと思っていたときの、選択肢の出現、



 どれもこれもが・・・奇跡のような「現実」なんです。



 わたしはここのところず~っと、

 優しく生きるためにどうしたらいいのか、
 それを伝えることができる人間なのだろうか、
 スキルはあるのか?
 何か、特別な資格が必要なのではないか?
 人脈がないのではないか?
 収入面は大丈夫なのか?



 夢を追いかけながら、こうも思っていたのです。


 セミナーで知り合った人と再会し、
 コラボ的に何かセミナーとまではいかなくてもできたらいいよね・・・
 ・・・そういってくださった方がいました。
 考え方が似てるとも。。。


 正職員で働くのは体力的、精神的に厳しいのであれば、
 体調が落ち着いたら「嘱託職員」として働く方法を提示していただいた。
 
 本当に「寝耳に水」だった。

 収入は確実に減少するが、定時で仕事を終えることができ、
 今までのような雑多な仕事がなく、
 責任を持って業務を遂行できるかも知れない。
 決まった時間を、伝えるという本来の自分の夢の時間にあてられる。

 生活も、自分の力でなんとかつづけていけそうな内容だった。

 その返答も、4月中旬の返事でいいと、猶予をくださった。


 どれもこれも・・・


 わたしにとっては最後の選択であり、
 決めるかどうかという問題と認識していたことだった。


 また、以前より興味はあったが、勉強はしていない「アロマ」について、

 心地よくなるアロマの種類など、そういう体験したものを
 皆さんに情報としてHP等を使って提示することも選択肢のひとつになった・・・。

 これは偶然にも、お気に入りのアロマに出会ったから。



 企業に個人売買やアフェリについて問い合わせたが、
 この商品はその対象ではないとの回答がきてしまったことは残念です。


 こうやって、

 アイデアや出会いが・・・

 自分の思い込みを通り越してやってくることを、今、目の当たりにしている。


 わたしはどれだけ潜在意識の記憶に左右されているんだろうね?!



 ふふふ。


 それは、きっと世界中のすべてにいえるのかも知れない。


  
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by mana-thank-you | 2012-03-26 14:00 | ホ・オポノポノ効果